2015年3月上旬 買取価格 iPhone6/iPhone6 Plus編
3月に入りドコモが攻勢をかけてきました。
その影響か、iPhone6の16GBの買取価格が再度下落してきました。
iPhone6の買取価格を見ると、キャリア版が全般的に下落傾向を示しています。
そのためキャリア版とSIMフリー版の買取価格差が広がる傾向にあります。


iPhone6Plusも同様の傾向を示していますが、特に16GBの下落傾向が厳しい状況です。
そのためキャリア版とSIMフリー版の買取価格差も拡大傾向です。
残念ながらSIMフリー版の値上げに伴う買取価格の上昇はまだ確認できていません。


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