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タブレット市場 成長鈍化を確認

当初タブレットが登場したときは、ノートPCが置き換えられると予想されました。
残念なことにその予想は外れたことが確認できました。

タブレットも2in1などの新型デバイスを登場させましたが、残念ながら2in1は2014年で8.7万台でシェア4%程度にとどまっています。
またタブレットの更新間隔も当初予定よりもかなり長い期間となっていることも成長鈍化につながっているようです。

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[ソース:IDC]